cigaroworid

* 死にやすい
乳幼児は隙あらば死にます。死のうとします。コンセントの差込口に指を突っ込む、ストーブに座る、10円玉を飲む等、ありとあらゆる斬新な方法で死のうとするので、うっかり目を離すことができません。よって、子供が小さいうちはゆっくりウンコをすることすらできないという状況に陥ります。

* 空気を読まない
朝5時に散歩に誘う、揚げ物の最中に絵本を読ませようとする、久しぶりにヤろうと思った時に限って起きる等、とにかく空気を読みません。すべて自分の都合で動きます。

* すぐ泣く
意見が通らないとすぐに泣きます。とにかく泣けばいいと思っている節があります。そして、屈せず要求を飲まなければ、上目遣いで情に訴えかけてきます。ヤリ口が汚い。そのうちこちらが悪いような気になってくるので、やってられない。

* やめられない
生んだら最後、24時間365日親であり続けなければならないという地獄。恋愛、結婚、会社、学校などは「辞める」という選択がありますが、育児は途中キャンセルができません。

* まとめ
幼児期の育児とは、気に入らないことがあればすぐに泣き、仕事中に何度も電話をかけてきては「死にたい」を繰り返す人間と絶対に別れられない状況、のようなものである。

きゃりーぱみゅぱみゅの男性版ネーミングを考えるとどうしてもガダルカナルタカになる

もう嫌だって、言いたいけど、呼吸が追い付かない。

嫌な夢と、嫌な考えと、やるせない現実と、喜びと、切なさ。

実際の自殺は男の方が圧倒的に多い。つまり女は構ってちゃんが多いだけということ。でも、かまってちゃんできるのはある意味いいこと。日本の男は頼る対象がいないってこと。心療内科にも会社にも友人にも家族にも頼らず死ぬってこと。
マジでストレス耐性w大好きだな、日本のクソ会社は。「打たれ強い人を求めています」ってボクサーじゃないんだからさw。「ストレス耐性を見極めることは最重要ポイント」とか相変わらずの我慢大会ぶりだし。熱湯風呂にでも入ってろよw!こういうのって社畜が良く口にする「仕事はキツいのが当たり前」、「給料は我慢料」を地で行ってるな。それにしても思考停止状態でただひたすら理不尽を我慢して受け入れる「ストレス耐性」がここまで求められてる社会って異常だろ? まさに現代版奴隷制度。ストレスに押し潰されてウツで休職せざるを得なくなる人も出てくるわけだ。その果てには過労自殺、過労死が。。。2ちゃんのスレじゃないけど、マジで日本って国自体がブラックと言われても反論出来んよな、これじゃあ。
146 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月) 18:58:51.71 ID:rgEC08XEO
「なに勘違いしてるんだ」
ひょ?
「まだお前の勤務時間は終了してないぜ!」
でもタイムカード押したし…
「即効魔法発動!サービス残業!」


 
136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月) 18:57:31.53 ID:+2R5eXGK0 
社畜を生贄に召喚!
さらに魔法カード「サービス残業」発動!
更に永続トラップ「タイムカードは押してある」の効果発動!

 
170 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月) 19:03:41.38 ID:mRvkU/oV0 
上司「俺のターン、狂社畜の魂(バーサーカーソウル)。
ドローしたカードがモンスターカードであれば相手にサビザンを追加するっ」
「ドロー、モンスターカード、ドローモンスターカード、ドローモンスターカード、
ドローモンスターカード、ドローモンスry」
俺「もうやめて、俺の休日はゼロよ」

 
203 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月) 19:13:45.76 ID:QVgowxgf0 
まだサービス残業は、終わっちゃいないぜ!!!
自民党が先日発表した『日本国憲法改正草案』(http://www.jimin.jp/policy/policy_topics/116666.html)がトンデモ過ぎなので、その問題点を人権関係を中心に簡単にまとめてみました。

簡単に書けば、現行憲法で保障された基本的人権を国家が自由に制限・剥奪できる内容になっています。

現行憲法で基本的人権を保障した「公共の福祉に反しない限り」という条文が、自民党改憲案では「公益及び公の秩序に反しない限り」にすり替わり、国家や政権政党に逆らう者、都合の悪い者は「公益及び公の秩序に反した」という名目で、一切の権利を剥奪しても合憲になりました。

また、21条の表現の自由の条文に「公益及び公の秩序を害することを目的とした活動を行い、並びにそれを目的として結社をすることは、認められない」と、お上に都合が悪い言論の一切を潰せる条文が追加され、さらに立憲主義の規定(第97条)と、政教分離の原則(第20条)が削除されました。 

なお、たちあがれ日本の改憲案(http://www.tachiagare.jp/data/pdf/newsrelease_120425.pdf )も自民改憲案とほぼ同じ内容です。

いやもう、一体どこの北朝鮮なんでしょうかね、これは。マスコミも国防軍がどうこうよりもこういうところをちゃんと報道して欲しいもんです。
47 :◆NHvKsOBQtk :2010/05/08(土) 22:10:37 
»40
今考えた俺的簡単ブラック判別法。あまり有名じゃない所で…

・23時頃に公衆電話から会社に悪戯電話してみる
 →普通の会社は留守電。ブラックだと普通の社員が普通に元気よく出る。  

・中小のくせに社員数の切りが良い(20人、55人等)
 →普通23人とかじゃない?入れ替わりが激しくて正確な数字が出せない会社の可能性が

・会社案内の社長の写真が不自然に大きいor複数枚掲載
  →ワンマン会社か社長へのゴマすりが常習化してる

・基本給の所に「諸手当含」「勤務給含」等の文言が付いていて、支給手当に超過勤務手当が無い
 →90%くらいの確率で残業代は支給されてません

つぎは週に何回セックスをするかという話題。

……以下はあるときモスクワ大学の寮でしたやりとりだ。(中略)

「おいマサル、日本人は週に何回セックスをするか」

「そうだな。相性にもよるが、週2、3回だろう」

「それでよく相手が文句を言わないな」

ロシア人は何回するんだい」

「人によるな」

 そこにベラルーシ共産党幹部の娘が割り込んでくる。

「理想は週16回よ」

「16回? どういう計算なんだい」

「朝、仕事に行く前に1回、夜1回、土日は昼に1回加わるから週16回になるのよ」

 この16回という数字は、その後も何度か聞いた。このノルマをこなし続けることができない場合はどうするか。恋人や妻には浮気をする権利が生まれる。(後略)

 すごいことになっている。

佐藤優『インテリジェンス人間論』のおもしろいエピソード - mmpoloの日記 (via ginzuna)

肉食、肉食っていうけどな、ホンモノはやっぱ違うだろ?

(via scsa)